フリーランスで仕事をしていると
ネックの一つとなるのがオフィスです。
「自宅で仕事するから問題ない」
「スタバやタリーズで作業するから問題ないよ」
あなたの仕事をする場所はそれでいいでしょうが、
対取引先、顧客を考えたらいかがでしょうか?
今ではオンラインの仕事も多いので
会うこともなく仕事はこなすことができます。
だけど、契約を交わす時など
オフィスの連絡先があなたの自宅。
○○町ってどこ?
とか
▼▼アパート204号室って、、、
となると仕事の中身が評価されてもオフィスの住所に足を引っ張られる。
そんなこともあると思います。
たとえばですよ。
フリーデザイナーという肩書の元
住所 東京都新宿区・・・○○ビル501
と
住所 ○○県聞いたこともない市・・・○○アパート305
あなたはどちらを信用しますか?
住んでいるところなんか関係ない!
事務所がどこにあったって、きちんと仕事をしてくれる方を選ぶ!
という方が多いでしょうが、でもーーーー
住所 東京都新宿区・・・○○ビル501
と
住所 ○○県聞いたこともない市・・・○○アパート305
イメージだいぶ違うと思いません?
それからネットショップ運営をしている人、
通販の取引をしている人は、
特商法で住所と電話番号を記載しなくてはいけません。
自宅の住所と電話番号。誰が見ているかわからないネットに晒したくないなぁ…。
って気持ちもありませんか?
だけどそのために小さな事務所借りるのも…
と考えているあなたへ。
バーチャルオフィスのご案内です。
バーチャルオフィスとは
バーチャルオフィス(英語:Virtual office、仮想事務所のこと)とは、 1960年台米国において、事務ごとに事務所を設置していた背景と、固定電話やFAXなどの通信手段やIT通信機器がそれほど普及していなく、それらの印刷機やコピー機を含んだ事務機器を一時的に使用する目的と兼ねあって事務スペースを提供するサービスが生まれ、日本においてはオフィスが果たしていた機能を代替するITインフラ、あるいは代替するサービスであり、レンタルオフィスという名称で、サービスを提供するひとつの形態として、バーチャルオフィスが進化している。オフィスに必要な事務機器や商談、会議の場を提供している。
Wikipediaより
バーチャルオフィス案1 住所のみを借りる
東京都港区浜松町
東京都中央区銀座
東京都渋谷区神宮前
ここがあなたのバーチャルオフィスとなります。
個人のままでも登録できますし、法人登記もできちゃいます。
価格はなんと月1650円~!!!
バーチャルオフィス案2 住所+転送電話
オフィスは東京なのに、電話番号が携帯だったり市外局番が03じゃなかったら、、、ですよね。
このプランだと東京03の電話番号を格安で利用可能。
オフィスに電話が来ると、あなたの固定電話や携帯電話に転送されます。
価格はなんと月額3850円~!!
ちなみにFAXセットは月額4950円~です。
バーチャルオフィス3 住所+電話秘書代行
電話やFAXの対応は面倒という方、
電話代行の秘書を借りることができます。
専門の電話オペレーターがあなたの屋号や会社名で対応し、
その後やり取りをメールですぐ報告してくれます。
外出や外回りが多くても安心ですね。
価格はなんと月額6050円~!
バーチャルオフィス 浜松町本店

JR山手線『浜松町』より徒歩3分
都営浅草線、都営大江戸線『大門』より徒歩2分
バーチャルオフィス 銀座店

JR山手線『有楽町』より徒歩10分
東京メトロ有楽町線『新富町』より徒歩3分
東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線『銀座』より徒歩8分
バーチャルオフィス 渋谷店

JR山手線『渋谷』『原宿』より徒歩8分
東京メトロ副都心線・千代田線『明治神宮前』より徒歩5分
バーチャルオフィス 新宿店

JR山手線『新宿』より徒歩10分 ※新宿駅O-2出口より2分
東京メトロ大江戸線『都庁前』より徒歩7分
京王線『初台駅』より徒歩13分